ショートカット
| Command + Shift + 3 | 全画面のスクリーンショット |
| Command + Shift + 4 | 範囲指定のスクリーンショット |
| Command + Shift + 5 | 機能選択(下にメニューが出る) |
| command + shift + option + V | 書式を消してペースト |
| Command (⌘) + Option (⌥) + Esc | タスクマネージャー |
Cmd + Option + R | キャッシュを無視して再読み込み、CSS等の即時反映 |
消しても良いファイル
ユーザ/ユーザー名/Library/Caches
Library または ライブラリ は隠しフォルダ
Cachesフォルダの中身
※Cachesフォルダ自体は消してはいけない
※似た様なフォルダ階層でルートディレクトリ直下のLibraryはシステム管理なので消してはいけない、フォルダパスにユーザー名が入っていることを確認する
以下はXcode使用者関係
アーカイブ、全消しおk~/Library/Developer/Xcode/Archives
シミュ、使っていないものを消す~/Library/Developer/Xcode/watchOS DeviceSupport~/Library/Developer/Xcode/iOS DeviceSupport
派生データ、全消しおk~/Library/Developer/Xcode/DerivedData
プレビューリセット、CUI
xcrun simctl –set previews delete all
rm -rf ~/Library/Developer/Xcode/UserData/Previews
rm -rf ~/Library/Developer/CoreSimulator/Caches
Safari
特殊リロード
Option + Command + R
CSSキャッシュ更新
個別サイト履歴削除
左上【Safari】→ 設定 → プライバシー → 【Webサイトデータを管理…】
サイト名を選び【削除】
Mac(パソコン)でスマホ表示を確認する場合
Web開発などでPCからスマホ表示をシミュレートしたい場合は、「開発」メニューを使用します。
- 「開発」メニューを表示する
Safariの「設定」>「詳細」タブを開き、一番下の「メニューバーに“開発”メニューを表示」にチェックを入れます。 - ユーザーエージェントを切り替える
メニューバーの「開発」 > 「ユーザーエージェント」から「Safari — iOS(iPhone)」などを選択すると、スマホ表示に切り替わります。 - レスポンシブデザインモードを使う
ショートカットキーCommand + Option + Rを押すと、画面サイズを自由に変更してスマホでの見え方を確認できます。
デバイスからアプリ内データを移す
有線でMacに繋ぐ → Finder を開く → サイドバーのデバイスマークをクリック → 【ファイル】タブ → アプリ名をクリック → どこかMac内に保存 → 他のデバイスに繋ぎ同じ操作でアプリ名をクリックしてそのにファイルをドロップ
コメント